魔女の一撃

ぎっくり腰(-ごし)とは一般的に、重いものを持った時や急な体幹の捻転時におこる急性の腰痛を指す通称。正しくは「急性腰痛症(きゅうせいようつうしょう)」とされている。地方によっては「びっくり腰」とも呼ばれ、欧米ではその病態から「魔女の一撃」(Hexenschuss,独)とも呼ばれている。(Wikipediaより)

昨日の夜、帰宅したらぎっくり腰になっていました、奥さんが。

 

今朝になっても、まったく身動き取れないため、

急ぎ子どもたちの朝食を作り学校に出し、仕事は午前中で早上がり。

帰宅して奥さんの昼食を用意し、買い物をして夕飯を作って食べて、いまここ。

今日はいろいろ予定がありましたが全てキャンセル。

主婦ってたいへん。

 

家事の合間に庭の植物たちを写真撮影。

 

オレガノ




茄子の花




トマトの花芽




ちびきゅうり




オリーブの蕾たち




症状はかなり良くなってきているみたい。

明日は大丈夫かな。

 

 


魔女の一撃” への2件のコメント

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